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パナソニックのセンサー型の高齢者見守り [高齢者安否見守り]

パナソニックのセンサー型の高齢者見守り

パナソニックも高齢者の見守りサービスに進出してきているとは知りませんでした。

2017年9月から、遠隔で見守りや在宅ケアをサポートできるシステムを愛知県で検証し始めているというニュース記事を読んで驚きました。

人感センサーを使った見守りでは、単身や夫婦のみの計約10世帯に、人感センサーやドアの開閉を検知する機器を設置するほか、睡眠時の体の動きから就寝時間や深夜の目覚めなど睡眠のリズムを把握し、見守るというサービスの検証です。

今回の遠隔見守りの検証以前にも、すでに、エアコンとセンサーを有料老人ホームなどに設置して入居者の体調や安否を確認するサービスを始めています。

そして今回はそのサービスに加え、さらにセンサーや機器の種類を増やし、遠隔で自宅での見守りができるようサポートするという試みに進化しています。

※高齢者の安否見守りについて詳しいサイト
高齢者の安否見守りサービスを選ぶ際のポイント
リストバンド型の高齢者の安否見守り・転倒検知システム
高齢者安否見守り「まもるっく」

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セコムのドクターウオッチってどう? [高齢者安否見守り]

セコムのドクターウオッチってどう?

セコムが開始した老人向けの安否見守りサービス「ドクターウオッチ」、なかなか評判言いようですね。

首から提げるペンダント型と違ってリストバンド型なので、ぶらぶらしないし、一体感があるので付け忘れもなく、緊急時にもすぐに使える便利さがあります。

緊急通報だけでなく、時計としても使え、また日々の生活リズムを蓄積して異常があった場合に知らせてくれるという安心感もあります。

特に転倒時や、発作で動けなくなったときに自動で通報してくれるのは安心感があります。

リストバンド型の端末自体には、セコムへの通信機能がないので、ホームセキュリティーのパネルを通しての連絡通報という形態になります。

そのため、セコムのセキュリティーとセットでしか使えないのがネックです。

セコムは高いのでは?というイメージがありますが、シニアサポートも充実してきていて、家電での見守り湯沸かしポットでの見守りとそう変わらないコストで利用できるプランもあります。

まずは情報を集めることからはじめてみるとよいかもしれません。

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はなれて暮らす親の健康状態が心配 [高齢者安否見守り]

はなれて暮らす親の健康状態が心配

同居していたわけではなくても、高齢の親の近くに住んでいることで、お互い安心感を持てることって多いと思います。

何かあったときにはすぐに駆けつけてくれたり、ちょっとした行き来があれば、生活の様子も分りますから。

でも転勤など、仕事の都合で遠方で暮らすことになると、ひとり暮らしをしている高齢の親は日々気になると思います。

母親であっても、父親であっても、親は側にすると、ちょっと位のことで連絡するのはやめとこうといったように、具合が悪くても連絡せずにひとりで我慢して、早く言ってくれればよかったのに…というようなケースも多く耳にします。

60代はまだまだ元気でも、70代になると体力的にも急激に変化が見られるようになって行きます。

年をとっても、住み慣れた自宅で暮らしたいと思っているのであれば、早い時期に室内の段差をなくしたり、高齢者でも住みやすい家にリフォームすることも大事です。

また、急な発作で倒れていないか、つまずいてで転んだり、身動きが取れない状態になっていないかは、人感センサーなどで生活のリズムの見守りを加えていくこともひとつです。

5年後、10年後を考えながら、親の見守り を考えていくとよいと思います。

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カメラつき安否見守りはプライバシーの侵害? [高齢者安否見守り]

カメラつき安否見守りはプライバシーの侵害?

離れたところに住んでいる親が、ひとり暮らしで高齢になってくると、気がかりな方も多いと思います。

階段で転んではいないか、風呂場で倒れてはいないか、脳卒中、心臓病、転倒、怪我…若い頃はなんでもなかったことが、年を取るとちょっとした段差でつまづいたり、倒れて骨折、動けなくなったりするものです。

そんなひとり暮らしの高齢者の安否見守りシステムも様々なものが出てきました。家電による見守り、象印のiポットはけっこう有名ですよね。

新しいところで、熊のぬいぐるみを使った安否見守りがあります。

ぬいぐるみに様々な機能を搭載し、生活を見守る というもの。

クマのぬいぐるみ にはカメラが組み込まれていて、室内の様子などをカメラを通して知ることができます。

胸に取り付けてあるボタンを押すと、緊急通報できる仕組み。

胸のボタンを押せば、設定登録しておいた最大9人の登録者に、次々と連絡を入れる仕組みです。

ひとり目が応答しなければ次の登録者へ連絡してくれるので、9人登録しておけば、誰かに連絡が付くのではないでしょうか。

もし相手が留守番電話だった場合も次の連絡者へ…と順じ連絡し、確実に連絡が取れるまで通報してくれるます。

価格は3万円くらい。
設置費用がかからないので導入しやすいともいえます。

ただ、カメラで見守るということ事態を受け入れない高齢者もいます。

セコムでも、以前はカメラによる見守りを行っていましたが、今はあまり力を入れていないようです。

ウエブカメラを使った見守りは、留守にしている時のペットの見守りならまだわかりますが、人の安否を見守るのにカメラは、なかなか難しいところもあるのではないかと思います。

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独居老人の見守りに開発された「ここくま」 [高齢者安否見守り]

独居老人安否見守りに開発された「ここくま」

独居老人の見守りに開発された「ここくま」という、可愛らしい熊のぬいぐるみがあります。

目の部分にカメラがついていて、ほぼ死角なく、映像を入手できます。

胸についたボタンを押すと緊急通報で、最大9人まで連絡できるよう設定可能。

左右のてを握ることでメッセージを聞いたり吹き込んだメッセージを送信できると言うからなかなかの優れものです。

NHKの「あさです」でもNTTと共同で開発された商品として紹介されました。

無機質なセンサーやWebカメラと違って、可愛らしい熊のぬいぐるみなので、犬やネコなどのペットが変えない場合でも、話しかけやすく、なごむと言います。

3万円くらいで購入でき、設置費用などかかりませんし、すぐから使えるのでプレゼントなどにも良さそうです。

ただ、カメラが内蔵してあることは必ず伝えておき増しよう。

老人とはいえ、プライバシーはありますし、やはり常に監視されているようで不快感を感じる高齢者もおられますから。

安否見守りシステムとしては、良くできていると思います。

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健康相談サービスも充実(東急セキュリティ) [高齢者安否見守り]

健康相談サービスも充実(東急セキュリティ)

24時間、いつでも健康相談できる高齢者を対象にしたの見守りサービスも増えてきました。

東急セキュリティの「シニアセキュリティ」もそのひとつ。
セカンドオピニオンとして治療中の病気に関して、主治医以外の医師に現在の治療法や、今後の方針についての意見を聞いたり、更なる医療を希望の場合は、病状に合わせて専門医も紹介してくれるんですよね。

電話相談の場合、通話料は無料だし、いつでも相談に乗ってくれるのも、心配になったときにすぐに聞くことができるので、気が短い高齢者にも安心です。

相談員は、保健師・看護師などの専門資格を持ているので、専門的な質問も大丈夫。

健康相談だけでなく、病院の紹介や、介護施設の紹介まで、至れり尽くせりです。

ただ、東急セキュリティは全国展開ではないので、お住まいの地域に拠点がなければいくらよいサービスでも意味がないです。

サービスと料金、そして拠点の近さ、緊急対応の早さ、様々な点から高齢者の見守りサービスを決める事が大事だと思います。


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自治体の高齢者安否見守りについて [自治体の高齢者安否見守り]

自治体高齢者安否見守りについて

国民の4人に1人が65歳以上という超高齢化社会を迎えた日本。あと数年で3人に1人が65歳以上という時代に突入します。

年を取った時にどのように過ごすのか、考えはじめる中高年も多くなってきました。

老人ホームなどの高齢者施設に入居するのか、子供と同居して面倒を見てもらうのか、連れ合いが亡くなったあとも、一人で暮らす道を選ぶのか。

迷うところです。

老人ホームなどの受け皿も、全ての高齢者を受け入れる体制にはなっておらず、やはり住み慣れた自宅で最後まで暮らしたいと思っている方も多いです。

そこで気になるのが、緊急事態が起きた時にどうなるかですよね。

各自治体では、一人暮らし、あるいは高齢の2人暮らしの人を対象に、緊急通報システムを無償あるいは一部負担で貸し出しているところも増えてきました。

緊急通報があったら、民生委員や、地域協力員に安否を確認に行ってもらうというシステムです。

電話回線を使った緊急通報システムがほとんどで、固定電話がない場合は、新設するか、要相談になります。

機器のレンタル料のみで利用できるのは助かりますよね。

高齢者の見守りに関しては各自治体に問い合わせてみるとよいでしょう。

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一人住まいの親が心配…(高齢者安否見守り) [高齢者安否見守り]

一人住まいの親が心配…(高齢者安否見守り

人口の4人に1人が65歳以上の高齢者。

それが今の日本です。

一人暮らしの高齢者もホント多くなりましたよね。

70を過ぎる頃から老人ホームや高齢者施設に入居を考える人もだんだんと増えてきますが、やはり住み慣れた自宅が良いと言う老人も多いです。

そうなると、転んだり倒れたり、何かあったらと言う心配もでてきます。

仕事の関係で親とは別居したり、遠方で暮らす人も多い状況はどこも同じで、高齢の緒らの安否見守りが必要になってきている人も多いといいます。

まだまだ自分で何でもできるうちから、ちゃんと家族で話し合って、緊急事態を想定した見守りの組織図ではありませんが、緊急の場合の連絡網を考えておく事も大事です。

高齢者を対象とした安否見守り はかなり充実してきています。

ポットの使用量やガスの使用量で見守るタイプ
手渡しの給食サービスで安否確認するタイプ
センサーでも守るタイプ
ホームセキュリティ会社のシニアサービス
各自治体の高齢者サービス

などなど
さまざまな泰ピの安否見守りが出てきています。

何かあってからではなく、安心して毎日が送れるよう情報を集めて、早め早目の手を打っていくことも大事だと思います。


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時計型の高齢者安否見守りサービス [高齢者安否見守り]

時計型の高齢者 安否見守りサービス

セコムが高齢者向けに新しい安否見守りサービスを開始しました。

時計型(リストバンド型)の端末を身に着けることで万が一に対応する「セコムマイドクターウオッチ」というサービスです。

高齢になると、脳卒中や急な発作、階段での転倒や風呂場で転倒などもめづらしくありません。

「セコムマイドクターウオッチ」は、突然意識を失って倒れた場合や、体の動きを一定時間検出できないときにセコムに自動で救急通報してくれます。

転倒検知」「救急ボタン」がついているので、自分で救急通報することもできますし、一定時間で自動通報できるんですね。

時計型、リストバンド型なので身に着けやすく、扱いやすいのが大きな特徴です。

防水加工してあるので身に着けたままお風呂にもはいれます。

ただ単独では使えません。

かなりコンパクトな設計になっているからです。

利用するには、セコムのホームセキュリティに加入し、ホームセキュリティーのコントローラーを経由して連絡します。

外出先で使用する場合は、スマートフォンのアプリと連携して使用することになります。

気になる使用料ですが、月額900円(税別)
ホームセキュリティーをどのプランにするかで総額が変わってきます。

ただ、自宅への緊急駆けつけは無料なので、それを考えると決して高いとは言えないかもしれません。

まずは情報収集から始めてはどうでしょうか

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介護職は外国人が多くなる? [老人介護施設について]

介護職外国人が多くなる?

人口の4人に1人が65歳以上という現在、あと数年で3人に1人が65歳以上になるという。

日本は超高齢化社会を迎えているのだ。

街を歩く人を眺めても、明かに若者の数が少ないことに気がつく。

当たり前だ

4人に一人が65歳以上なのだから。

一昔前は、農村に行くと年寄りばかりという光景だったが、今は街中でも日中に歩いている人は老人が多い。

テレビのニュースを見ていると、老老介護のニュースがあっていた。

もしこのまま高齢化が加速すれば、老老介護か、外国人の介護職を受け入れるしかないのかと思ってしまった。

今は、スーパーに行っても中国人、韓国人、フィリピン、ベトナム、ネパールなど、さまざまな国の人たちがレジに並んでいる。

10年前では考えられない光景だ。

街中だけでなく、農村部に行っても同じ光景に出会う。

国籍で差別するわけでも何でもないけれど、こ れから介護を受けることになった場合、もう外国人のてに任せるしかないのかという考えが頭をよぎってしまう。

高齢になっても老人施設には入らず、一人で暮らすことを選択する人も増えている。

今は若くても、人は皆平等に年をとっていく。

どんな老後を送りたいのか、自分だったら何を選択するのか、自分なりに考えておく必要がありそうだ。

※高齢者の見守りについて詳しいサイト紹介
 高齢者見守りアルソックセコムを比較
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