So-net無料ブログ作成
検索選択
高齢者の安否確認 ブログトップ
前の10件 | -

高齢者見守り「まごころLivOn」知ってますか? [高齢者の安否確認]

高齢者見守り「まごころLivOn」知ってますか?

1人暮らしの高齢者を対象としたの見守り安否確認サービスも色々なものが出てきて充実してきました。

でも反面どのサービスを利用したら言いか迷ってしまうという声も良く聞こえてきます。

見守りというと、カメラを使った安否確認を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか?

カメラによる見守り安否確認は、ダイレクトでわかりやすい気もしますが、見守られる側にもプライバシーがあります。

1日中カメラで監視されているようなものですからね。

高齢者も見守りサービスを大きく分けると4つに分類されます。

1.ポット・ガス・コーヒーメーカー
 などの使用量による見守り

2.居間やトイレなど頻繁に通る場所に設置したセンサーによる見守り

3.カメラによる見守り

4.緊急ボタンによる見守り

「まごころLivOn」は②のセンサーによる見守りです。

今何をしているのかがカメラやセンサーで特定できるわけではないので「監視されている感」がなく、見守られる側も自然で気にならないという声が多いです。

どのように見守るかというと、
「まごころLivOn」4つのセンサーで生活のパターンを分析します。

室内での“動き”を蓄積し、処理し、レーダーチャートで生活パターンを表示します。

通常とは違う動きがあった場合、異常事態を簡単に把握できるというわけですね。

通常センサーを使った見守りはネット環境が必要ですが「まごころLivOn」はプロバイダ契約も不要で、導入が手軽です。

通信は大手通信会社の3G回線を使用。
センサーを所定の場所に置いておくだけなので設置も簡単、装置の携行も装置の操作も必要ありません。

高いと思われがちなセコムやアルソックも、3000円くらいからと、手頃な価格で安否確認サービスを行っていることをご存知ですか?

年をとってきた親が気になりだしたら、まずは情報収集からはじめてみるといいと思います。

※有益な情報の多い高齢者の見守り比較サイトです。
 高齢者見守りアルソックセコムを比較
 高齢者見守り比較サイト


nice!(0) 
共通テーマ:健康

高齢者の安否確認サービスはどれを選ぶ? [高齢者の安否確認]

高齢者安否確認サービスはどれを選ぶ?

高齢者の見守りサービスも様々なものが出てきました。
でもいろいろ調べていくと、いくつかの型があって、だいたい4つに分類される事に気がつきました。

①機器の使用状況をメールで知らせる安否確認サービス
湯沸しポットの使用量、ガスの使用量、コーヒーマシーンの利用、トイレの水洗、などの情報をメールで知らせる。

②緊急ボタンの設置
見守られる側の居室に、緊急ボタンを設置し、ボタンを押すことで緊急を知らせる

③人感センサーによる安否確認
よく通る場所や居室、トイレのドア、などに人感センサーを取り付け、一定時間反応がなかった場合などに異常を知らせるメールを配信する

④見守りカメラによる安否確認
居間などにwebカメラを設置して、PCやスマホで画像確認する。(見守る側・見守られる側双方にネット環境が必要)


ほとんどの場合、月額料金は2000円~5000円ほどで、一般的には3000円くらいが多いように感じました。

ただ、どのサービスも、単体では心もとないように感じます。

それは、どれも緊急事態を知らせてくれることはあっても、駆けつけサービスはないというところです。

いろいろ調べてみると、セコムもやアルソックも、高齢者向けの安否確認サービスに力を入れているのを知りました。

大手セキュリティ会社なのでさぞかし高額だろうと思って見て見ると、月額料金は3000円前後から…。

そして緊急の場合は駆けつけサービスもあります。

緊急時の駆けつけサービスがついてこの価格は検討の余地がありますよね。

高齢者の見守り安否確認サービスは、まずは情報を集めてみて、比較検討するのも大事だなと思いました。

※高齢者見守りセコム アルソック 比較

nice!(0) 
共通テーマ:健康

周南マリコムの 安否確認サービス「さすがの早助」 [高齢者の安否確認]

周南マリコムの高齢者 安否確認サービス「さすがの早助」

周南マリコムが提供している高齢者を対象にした安否確認、見守りサービスが「さすがの早助」です。

高齢で1人暮らしの親を心配に思っても、仕事の都合で離れて暮らす人が増えている中、緊急時に対応してくれる高齢者の見守りサービスは、離れて暮らす家族にとってはとてもありがたいものです。

「さすがの早助」は利用できる地域は限られていますが、緊急時に対応してくれるので、ポットの使用量やガスの使用量、センサーなどの見守りと大きく違います。

ポットの使用量やガスの使用量、センサーなどの見守りにはやはり限界がありますから。

異常があったときや、緊急時に人が対応してくれるというのは大きな強みだと思います。

【さすがの早助対応地域】
山口県・広島県・島根県
福岡県・大分県・宮崎県・鹿児島

【さすがの早助 サービスの概要】
・24時間の受付対応
健康・生活サポート
・緊急通報
・安否確認


見守られる側の住居に緊急通報・健康相談ボタンを設置し、ボタンを押すことで相談や、緊急時に対応してもらえます。

ボタンを押せば「早助センター」につながり、看護師・保健師・栄養士を含む、専任オペレーターに、健康上の不安相談が出来ますし、安否確認としても利用できます。

ボタンは押したものの、話が出来ないといった場合でも緊急を察知し、救急車の出動要請を行ったり、家族への連絡も行ってくれます。

ただ、緊急時にボタンが設置してある場所まで到達できればいいですが、センサーによる見守り と違って、生活反応には対応していないところがネック。

やはり、緊急通報と生活反応などがわかるセンサーはセットで使って初めて安心できるのではないでしょうか。

セコムの高齢者向けサービスや、アルソックのシニアサポートはその二つを兼ね備えていながら、意外に手頃な料金で利用できるのをご存知ですか?

大手のセコムやアルソックでも高齢者見守り安否確認サービスは3000円くらいからとリーズナブルです。

ポットの見守りと変わらない料金で利用できるなんで意外ですよね。

発信拠点も多く、緊急時のノウハウが確立していますし、何より緊急時に要請したら直ちに安否を確認に向かってくれるところが大きなポイントです。

見守りサービスを選ぶ時は、やはりしっかり情報収集することが大事だと思います。

nice!(0) 
共通テーマ:健康

「いまイルモ」センサーで安否確認 [高齢者の安否確認]

いまイルモ」センサーで安否確認

「いまイルモ」はセンサーを使った高齢者の見守り安否確認サービスです。

見守られる側(高齢者側)の良く利用する場所にセンサーを設置し、反応を感知することで安否確認を行います。

センサーは、よく利用する場所、たとえば玄関トイレ、居間などに取り付けるケースが多く見られます。

センサーが反応した情報を、見守る側にネットを使って送信し、スマホやpcタブレット端末から確認ができます。

センサーによる見守りサービスはいまイルモ以外にも、さまざまな会社が行っているので、料金やシステム比較してみるのもいいかもしれません。

ただ、月額使用料金はどこも似たようなかんじです。

最初の機器設置だけで、ランニングコストがかからないというところもありますが、ネットを使って配信する場合、見守られる側にインターネット環境がないと利用できない場合も多く、やはり一定の月額料金は覚悟しておいた方がいいでしょう。

セコムの安否確認サービスやアルソックの安否確認サービスも3000円くらいからあるので、比べてみるといいかもしれません。

緊急時に駆けつけてくれるのは、離れて暮らしているものにとってはとてもこころづいサービスです。

高齢者見守りセコムアルソックを徹底比較
nice!(0) 
共通テーマ:健康

象印の見守りポット「みまもりほっとライン」 [高齢者の安否確認]

象印の見守りポットみまもりほっとライン

象印の見守りポット「みまもりほっとライン」は象印が始めた高齢者の見守り安否確認サービスです。

みまもりほっとラインが出た当初は、高齢者を対象にした見守りサービスもあまりなく、画期的なサービスだった記憶があります。

離れた場所に住む人入り暮らしの親の安否が気になるものの、しょっちゅう電話するのもあれだし、元気でいることを自動的に知らせてくれるような見守りサービスは…という時に紹介され、利用者も急激に伸びました。

見守りポットは難しい工事も不要で、見守る側のメールアドレスを登録することで定期的にポットの利用状況が配信されるので、見守る側も見守られる側もストレスなく、さりげなく安否確認できるというメリットが受け入れられました。

ただ、ポットだけでなく、ガスなどの利用状況を知らせる安否確認サービスは、使用状況がわかるだけで、何か緊急事態があった時に対応してくれるわけではないということを認識しておかなければなりません。

緊急時に駆け付けることができる場所に家族がいる場合には、程よい見守りになると思います。

nice!(0) 
共通テーマ:健康

ささえあい(千葉通信システム)高齢者安否確認サービス [高齢者の安否確認]

ささえあい(千葉通信システム)高齢者安否確認サービス

千葉通信システムの高齢者安否確認サービス、「ささえあい」って知ってますか?

高齢者安否確認サービス、「ささえあい」は、身内や登録してある人のほか、異常を感知したら屋外に設置した回転灯を点滅させ、近隣住民の方々に気付いてもらうという他にないシステムだと思います。

他の高齢者見守りサービスと比べると、一歩進んだ見守りのように感じます。

トイレ玄関・居間等に取り付けたセンサーで見守り・安否確認して、センサーが一定時間反応しない場合異常と判断し、回転灯が点灯するそうです。

ただ防犯上、老人の一人暮らしであることが一目瞭然でわかってしまうのはネックだと思うものの、回転灯が点灯すればわかりやすいだろうなと思いますし、いち早く対応してもらえると思います。

オプションで電話線を通じての通報も可能だそうです。

千葉でしか利用できないのが残念と思うくらいいサービスだと思います。

セキュリティ会社のアルソックやセコムにも安否確認・高齢者見守りサービスがありますので比較してみるのもよいですね。

nice!(0) 
共通テーマ:住宅

フォトスタンドで高齢者を見守る「ミマモリエ」 [高齢者の安否確認]

フォトスタンド高齢者を見守る「ミマモリエ」

ちょっと面白い見守りサービスが、フォトスタンド型のモーションセンサーで高齢者の見守り・安否確認を行うサービス「ミマモリエ」。

モーションセンサーだけでなく、緊急ボタンもあって、緊急対応コールボタンで見守者側に通知も可能です。

センサー見守り方の安否確認なので、センサーで感知した情報を、定期的にメール送信してくれます。

フォトスタンド方なので、家族の写真などで設定しておくと、ほんとに家族から見守られているように感じるのではないでしょうか。

最近の高齢者を対象にした安否確認システムは、このようにセンサーを使用して生活反応をメール通知するタイプが増えてきました。

象印ポットが始めた、「iポット」が先駆けかと思いますが、料金的にももっとリーズナブルな価格で同様のサービスを提供する会社も出てきています。

nice!(0) 
共通テーマ:健康

ニシケイの見守りサービス「シルバーふくろうくん」 [高齢者の安否確認]

ニシケイ見守りサービスシルバーふくろうくん」

「ふくろうくんQ」は「ニシケイ」が「九電ホームセキュリティ」から事業を継承して提供している高齢者見守り・安否確認サービスです。

料金体系も手頃で、2タイプの見守りが選べます。
1 メール見守りタイプ
レンタルプランの場合、月額2000円(税別)
非常ボタンとセンサーを使った生活リズム反応で見守り

2 駆け付けタイプ
レンタルプランの場合、月額3500円(税別)
駆けつけ依頼があればオプションで対応


緊急時には即座にメール通知されるため、画像確認などにより警察への連絡など速やかな対応が可能です。

さらに警備員の駆けつけを依頼することもできます。

見守りカメラを使用しているのもニシケイの特徴のひとつです。録画した映像は登録された方々のみが見ることができるようなシステムになっているので、プライバシー保護も行き届いてます。

ポットの使用での見守りでさえ月額3000円かかるのを思えば、とてもリーズナブルで行き届いたサービスではないでしょうか。

ただ、ニシケイは福岡の会社なので、見守られる側が福岡在住の方に限られるのがネックです。

全国展開ならば、セコムアルソックなどのサービスがおすすめです。




nice!(1) 
共通テーマ:健康

アイテックの高齢者見守りサービス「みまも郎」 [高齢者の安否確認]

アイテックの高齢者見守りサービス「みまも郎」

高齢者の見守りサービスも色々なものが出てきました。

サービス内容も、料金もそれぞれですが、アイテックの安否確認サービス「みまも郎」はさまざまなセンサーを使用したサービスです。

見守られる側の高齢者の自宅に、照度センサー、あけしめセンサー、人感センサー、温湿度センサー等を設置して24時間安否を確認します。

見守る側には、1日の生活反応を集計したものをメールで通知するシステムです。もちろんベルが押された時や、熱中症が心配される時などは警報メールも配信されます。

ただ、カメラを設置するわけではないので、えいぞうとしてみれません。

駆けつけもできないので、センサーのみで安否を確認するという方法になります。

初期費用がかかる会社と、アルソックのように初期費用0円タイプを設定している会社など様々です。

大事なのは見守られる側にどのようなサービスが必要かということ。

プライバシーの関係もあるので、カメラを設置するなどの監視型の見守りはあまり好まれないようです。

※緊急駆けつけサービスもあるアルソックセコムの安否確認オススメです。

nice!(0) 
共通テーマ:健康

電気ポットで高齢者の安否確認(みまもりほっとライン:象印) [高齢者の安否確認]

電気ポット高齢者安否確認(みまもりほっとライン:象印)

象印マホービンが行っている高齢者見守り安否確認システムが「みまもりホットライン」です。

見守られる側の高齢者が無線通信機を内蔵した ポットを使用することで、使用状況を見守る側に1日2回メールで通知します。

電気ポットは新しいものが届きます。

初期費用と、月額使用料が必要です。

夏場はポットの使用頻度は少ないかと思いがちですが、高齢になると冷たい飲み物よりも、夏でも暖かいものを好む人が多いのでその点の心配は余ないようです。

ただ、ポットの利用状況をメールで通知するだけで月額使用料が必要なので、携帯電話を使っている高齢者であれば、携帯電話を使った無料のみまもりサービスもあるので、そちらもあわせて検討なさってはと思います。

セキュリティ会社のアルソックセコムにも安否確認・高齢者見守りサービスがありますので比較してみるのもよいですね。

nice!(1) 
共通テーマ:健康
前の10件 | - 高齢者の安否確認 ブログトップ