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一人住まいの親が心配…(高齢者安否見守り) [高齢者安否見守り]

一人住まいの親が心配…(高齢者安否見守り

人口の4人に1人が65歳以上の高齢者。

それが今の日本です。

一人暮らしの高齢者もホント多くなりましたよね。

70を過ぎる頃から老人ホームや高齢者施設に入居を考える人もだんだんと増えてきますが、やはり住み慣れた自宅が良いと言う老人も多いです。

そうなると、転んだり倒れたり、何かあったらと言う心配もでてきます。

仕事の関係で親とは別居したり、遠方で暮らす人も多い状況はどこも同じで、高齢の緒らの安否見守りが必要になってきている人も多いといいます。

まだまだ自分で何でもできるうちから、ちゃんと家族で話し合って、緊急事態を想定した見守りの組織図ではありませんが、緊急の場合の連絡網を考えておく事も大事です。

高齢者を対象とした安否見守り はかなり充実してきています。

ポットの使用量やガスの使用量で見守るタイプ
手渡しの給食サービスで安否確認するタイプ
センサーでも守るタイプ
ホームセキュリティ会社のシニアサービス
各自治体の高齢者サービス

などなど
さまざまな泰ピの安否見守りが出てきています。

何かあってからではなく、安心して毎日が送れるよう情報を集めて、早め早目の手を打っていくことも大事だと思います。


※高齢者の安否見守りについて詳しいサイト
高齢者の安否見守りサービスを選ぶ際のポイント
リストバンド型の高齢者の安否見守り・転倒検知システム
高齢者見守り比較サイト

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時計型の高齢者安否見守りサービス [高齢者安否見守り]

時計型の高齢者 安否見守りサービス

セコムが高齢者向けに新しい安否見守りサービスを開始しました。

時計型(リストバンド型)の端末を身に着けることで万が一に対応する「セコムマイドクターウオッチ」というサービスです。

高齢になると、脳卒中や急な発作、階段での転倒や風呂場で転倒などもめづらしくありません。

「セコムマイドクターウオッチ」は、突然意識を失って倒れた場合や、体の動きを一定時間検出できないときにセコムに自動で救急通報してくれます。

転倒検知」「救急ボタン」がついているので、自分で救急通報することもできますし、一定時間で自動通報できるんですね。

時計型、リストバンド型なので身に着けやすく、扱いやすいのが大きな特徴です。

防水加工してあるので身に着けたままお風呂にもはいれます。

ただ単独では使えません。

かなりコンパクトな設計になっているからです。

利用するには、セコムのホームセキュリティに加入し、ホームセキュリティーのコントローラーを経由して連絡します。

外出先で使用する場合は、スマートフォンのアプリと連携して使用することになります。

気になる使用料ですが、月額900円(税別)
ホームセキュリティーをどのプランにするかで総額が変わってきます。

ただ、自宅への緊急駆けつけは無料なので、それを考えると決して高いとは言えないかもしれません。

まずは情報収集から始めてはどうでしょうか

※高齢者の安否見守りについて詳しいサイト
高齢者の安否見守りサービスを選ぶ際のポイント
リストバンド型の高齢者の安否見守り・転倒検知システム
高齢者見守り比較サイト
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